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AnotherSky神南 プレイ中!

1週目終わりましたー!!!!!

珠玉EDです。
簡単な感想を!

*東金
父親との対立と和解。
なにこれ。
最後のアヴェ・マリアは泣きそうになりました。
お父さんの涙が涙をさそうというか…
最後の最後で和解できてほんとによかった!
東金の音楽の始まりを見た気がしました。

*土岐
えーっと…
コルダ3では12人同時攻略しかしてないキャラなのでとても記憶がないのですが、こんなに体弱かったっけ!?と思いました。
その理由が出てきてたっけ…?
すでに記憶の彼方ですが、そのあたりがぼんやりと垣間見れて良かったなーと思いました。
東金に流されているだけではないというところもちょっと見えました。
あと、土岐的には榊を嫌ってないんだなーというのもわかった気がします。
あれはなかが悪いのではなく、遊んでいるだけだったんですね~

*芹沢
アナスカで攻略対象になったサブキャラのアンサンブルメンバー。
意外と奥手で選択肢に悩まされました。
頼るような選択肢で上がる時と上がらない時があるってどういうこと!?
ダークホースでした。
芹沢の優秀さと気が利きすぎるところがとてもかわいいなーと思ってみていました。
恋の音が増えてくるとだんだんとノロケが入り混じったようなセリフがするっと出てくるあたり、ああ、神南のメンバーだなと思いました。
まったくノーマークだったのですが、とても良かったです。

*律
コルダ3ではハッピーな感じで終わった律。
今回は新しい音楽家としての道を示していたのではないでしょうか。
有耶無耶になっていた律の腱鞘炎も今回はっきりと回収されましたしね。
無理のないシナリオじゃないかな、と思いました。
急激に腱鞘炎が治った\(^o^)/ってなったら、ほんとになにそれ魔法?ってなりましたしね。
ヴァイオリン・ロマンス担当は律でした。
あの最後の愛のあいさつは良かったです。


で。
榊ですが。
実はバグ(公式は仕様と言っているらしい)のお陰で結構シビアなイベントになっています。
というわけで、イベントが起こせず落としました/(^o^)\

落としやすいというか、発生させにくイベントは「真実は闇の中に」です。
「噂のふたり」が発生した後、好感度が570(多分)を越えていると条件が満たされます。
条件が満たされた翌日の朝に榊が屋上に配置されるのですが、メール「まずいな…」を受信してしまうと、それ以降榊は屋上に配置されなくなるそうです。

メール「まずいな…」はマップ上でしか受信されないメールらしいので、マップに出る前にイベントを確認し、条件を満たした場合、そのまま場所の移動をせず練習を終わらせて帰宅させると、翌朝屋上に榊が配置され「真実は闇の中に」を発生させられます。
今日検証して、きちんと屋上に榊が配置されました。
知らない方もいるようなのでメモしておきました。
というか、普通にやってたらマップ移動しちゃいますよね(^^;

このイベントが発生するのがだいたい8/20以降だと思うので、それより以前だったら間に合うと思います。
私は8/22のセーブデータがあったので、それをロードするとやり直せました。
もし「発生しなかったよぉおお」という場合はお試し下さい。


明日は落とした榊の珠玉EDをみて、芹沢以外の逆注目ルートを進めようと思います。
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AnotherSky神南 プレイ中!

今日はガッツリアナスカの話を!

現在5人同時攻略中で、全員珠玉EDに向けてまっしぐらです。
セミファイナル以降、律と芹沢が落ち込みモードになり昼食・プレゼント不可に。
芹沢はアンサンブルでなんとか好感度はあげられますが、律の場合は積極的に演奏を聞かせることで好感度を上げていきました。
榊も同じですね。
セミファイナル後、ファイナルまでの日数は10日ですが、実際はイベントがもろもろ起きるので8日程度ですね。
難易度15の楽譜2枚を練習しているのですが、主人公も含めだいたいレベルが15~18の間なのでなかなか習熟度が上がりません。
ここは13くらいがベストなのかも。
あと4日間でどこまでアンサンブルの完成度をあげられるか、というのが難題です。


選択肢自体はさほど難しいものではありませんが、思ったものでは好感度が上がらなかったり…
特に落ち込み中の2人は上げにくいですね。

恋の音の色が3つ目から変わりますが、律のみ青でほか4人は黄色です。
んー…
全員珠玉ルートなんですが、この違いは…
確か芹沢も途中の選択肢で色が変わったんですよね。
ひとまずこのままEDに向けて進めていこうと思います。


練習の仕方は習熟50を越えるまで2人練習、越えたら1人練習に切り替える。
アンサンブルは主人公の習熟度100、ほかキャラ習熟度80以上で練習し始める方が完成度が上がりやすいのは変わらず、でした。
お弁当効果を利用すれば上げやすくなっているので、アイテムを買うよりも積極的に材料を買ったほうがいいかな、と思いました。

同時進行中なのでちょっと大変ですが、思ったより内容は深く掘り下げられているような感じがしました。
コルダ3ではわからなかったことが伏線として扱われ、回収されているのがいいですね。
同じキャラで逆注目ルートと珠玉ルートは同時進行出来ないので、エンディングコンプには2周必要なのがちょっとめんどうかなーという気がします。
このまま明日には各キャラのEDが見れるように頑張ります!
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下天の華 刻の詩~蘭丸シナリオ中

はい!
というわけで、引き続きプレイ中です。

PSP版との違いを中心にメモっていきたいと思います。

・安土マップがない
・修行がない
・襖の開く効果がない
・枠の華がルートで固定
・シナリオは一緒
・選択肢も一緒
・好感度設定がない
・ルート固定のため強制イベントを除き恋愛イベント1から強制発生

今のところ確認できたのはこれくらいです。
ふすま!!!!
これないんですよ!!!!
見たことがない方にはわからないと思いますが、各キャラクターに会いに行った時にキャラの立ち絵が出る前に襖が開くんです。
これが城によって全部変わっていたのですが、なくなっていました。

あと枠の華。
同じイベントではないですが、違いをば。
PSP版
スマフォ版
スマフォ版
PSP版
枠は共通ルートや共通イベントだと華が変わるんですが、iPhone版ではすべて共通強制イベントでもすべて蘭丸の華でした。
うーん…
こういう細かいところが違っていたのが残念です。
このあたりの細かい作りが魅力の1つだと思っていただけに、ですけど。
今度は同じイベントのシーンをPSPとスマフォのスクショで比較したいと思います。
ソフト出してこなくちゃー…

あと安土マップね。
スクショがないのでわかりづらいと思いますが、PSP版では移動マップが存在していて、そこに行くことによってキャラクターとの親交を高めたり、変化を会得したりするのですが、このあたりすべて強制イベントでした。
七介のときも。
女房のときも。
修行もなくなっていました。
マップがないから仕方ないのかも?
御前試合は戦闘が挿入されたはずなのですが、戦闘操作がまるっとカット。
残念すぎました。


iPhone版は操作性はPSP版と同じような形で、いつメールが来たり、電話がかかってきたりということに備えてかセーブ面がとても充実していました。
音声もフルボイスの割に比較的ストレスなく遊べます。
文字がなかなか表示されないといったこともありませんし。
音声も極端に遅れて再生されるようなこともありませんでした。
そういうところはPSPにまさるとも劣らない感じですね。
画面もiPhoneなのでかなりきれいに表示されますし。
文字が行書体に近いフォントなので、文字が小さい分少し読みにくいかな、とも思いましたが、下天の世界観をこわさないというところでは評価できると思いました。

ですが、ネオロマンスゲームというところでは…
ただの読みゲーですからね。
その辺に存在している乙女ゲーと何ら変わりありません。
むしろ好感度システムがないのでね…
まだ途中なのでエンディング分岐がどうなるのか、とても楽しみなような不安なような…

手軽に下天の華を楽しみたい、というのであればスマフォ版をオススメすることはできます。
読み進めていくだけで、下天の世界を体感できます。
ですが、これがネオロマ作品だ、という部分ではちょっと違うかなーと思いました。
主人公が自ら動いて、意中の人に会いに行って親交を深めていって恋愛に発展させる、というコンセプトがまったくありません。
音声付きの小説を読んでいる感じです。
私個人としてはPSP版を推したいですね~
やっぱり忍びの実力(ボタン操作)をつけて行って、のちの信長暗殺に控えるという流れの中で、使命か、恋か、どちらを選ぶかというのが楽しいというか!

どちらにしろ、下天好きとしては楽しいので進めていきます!
今は蘭丸の城内案内1回めが終わって、兄様に「扇子取ってきてよ」と言われたところです。
いやー。
来たか!
と思いましたね。
ここから蘭丸がデレはじめるところですよ!!!
蘭丸好きだー!!!!


あ。
そうそう。
ボイスアラームはゲームをしていると起動しませんでした。
ちぇー…
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下天の華 フルコンプしました

やっとこさフルコンプしました。
簡単な感想を。

*システム
戦闘はとても簡単。
遙かみたいに五行を考える必要もなく、指示されたボタンを押していくだけ。
意外とタイムリミットも長いので、慣れてくれば普通に勝てます。
今回から1度やった戦闘は、環境設定からスキップすることができます。
「勝利」「敗北」
を選べるので、スチル回収やシナリオ回収がとても楽になります。
後半は戦闘多いですからね。

背景は3D風で、2Dにアレンジ?してありました。
キラキラと輝いたり、鳥が飛んだりと動きがあるので見ていて楽しいです。

今回はシナリオ中はフルスクリーンではありません。
下天
こんな感じで、枠がついています。
枠が付いているスチルもあれば、いつもどおりのフルスクリーンになるスチルもありました。
この枠に書いてある「華」。
上の画像はとあるイベント中のもの。
信行、百地と共通イベントの時は上のような模様なのですが、信長、光秀、秀吉、家康、蘭丸のときはそれぞれの象徴花になります。

全員分ではありませんが。
下天
ちなみにこれは蘭丸が写っていますが、枠を見ると麦?米?が書いてあるので、秀吉のイベントであることがわかります。

下天
これは蘭丸のイベントです。

各キャラの恋愛イベントだけでなく、各キャラに話しかけに行ったときもすべて枠の花が変わります。
また、お城によって、障子の模様が違っていたりと細かいところまでこだわって作られています。
その他、途中に動きのあるスチルや、スチル中のカメラアングルの移動もありました。
前回の遙か5の微妙なぬるっと動いていたのが嘘のようですね。
最後のイベントの所ではかなり綺麗な演出もあるので、そういう意味では目で楽しめる作品になっていると思います。


*シナリオ
ありがちの金太郎飴シナリオが大半を占めます。
必ず起きる共通イベントが多く、金太郎飴な感じがしてしまいます。
全5話構成で1周めはそこそこ時間がかかりますが、2周めからはスキップを使えば2時間ほどで終わってしまいます。

今回は「絆」の他に「疑惑」というパラメータがあります。
疑惑が高くないと起きないイベント、見れないセリフがあります。
また、同じ台詞が書かれた選択肢でも選ぶものによって大きく絆が上がるものもあり、そういった意味ではこだわっているな、と感じました。
疑惑は4ないと起きないイベントがありますが、この疑惑がキャラによって上がりやすい、上げにくいという差があるので、すこし厄介かな、と思いました。
苦戦しましたからね…

絆が高いとき、疑惑が高いとき、で台詞が変わるので2周目、3周目くらいまでは見たことのないセリフが出てくることも。
そういった意味では周回プレイできますが、たった一言二言のために…と思ってしまうのも事実。
周回プレイをさせるためにはもうひと押し足りないかな、と思いました。

今回はEDが2種類あり、必ず1周ではフルコンプ出来ません。
また、シナリオ中で使う「変化」も習得しにいくと見られる会話がありますので、必要最低限しか習得していないと回想録は埋めにくいです。
回想録を埋めるときは、各話の行動が選べるようになった時にセーブポイントを作り、回想録の回収だけしてもいいかもしれません。

スチルが出る「掛け合い複数イベント」とスチルのない「掛け合いイベント」があります。
スチルが出る方はキャラの恋愛イベントと、共通イベント、掛け合いをする2キャラの好感度20以上が必要です。
一途にひとりとしか会話をしていないと見れないので、私は最初スチルすら半分もうめられませんでした。


*総評
ネオロマンス作品として今まで評判が良かったものを詰め込んだような作品です。
そしてなんといってもフルボイス。
ネオアンジェリークのフルボイスよりも、さくさく動きますし、会話が途中で止まることもほぼありません。
誤字脱字もなく、安心してゲームが出来ました。
シナリオに関しては物足りませんでした。
もう少し…
もう少し長くても良かったのでは?と思います。
ですが、主人公ほたるの心の動きがうまく表現されていたので、急激に恋に落ちた感じがしなかったのは良かったです。
迫ってくるキャラもいますが、そのあたりはサブキャラのセリフでフォローされていて、プレイヤーが疑問におもうところはほたる自身も疑問に思ってくれていたので、置いて行かれるということはなかったです。

遙かシリーズと比べると糖度は高めです。
格好いいキャラはカッコイイと思わせる立ち振舞もありました。
びっくりしてPSPを落としたシーンも有りました。
あと、変化の「地蔵」は必見です。
枝も折れる。
こういうことをするのはネオロマンスだけだろうなーと思ってしまいました。
いろいろと考えられて作られている「変化」なので、色んな物に変化したら楽しいと思います。
私は「かえる」が好きです。


やってもいいかな、と思っている人には自信を持って進めたいと思う作品です。
ネオロマンス作品が好きな人は楽しいと思う場面もあると思います。
戦闘が少しぬるいと思うかもしれませんが…
始めてのネオロマンス作品としても、いいのではないかなと思います。

個人的には、他社の作品に比べると糖度が低いのでいちゃいちゃしたいだけならやめたほうがいいと思いました。
ちゅーシーンなんて出てき…ま…せんから…
出てこないと言い切っていいのかしら…
そんな微妙なところです。

キャスト的にもひと押したりないのは事実ですが、思ったよりキャラ似合っていたので良かったと思います。
シナリオを見て「面白そうだな」と思ったならやってもいいのではないかと思います。
声は…あとからついてくる気がしますし。

思ったより褒めちぎりましたが、それくらい良かったです。
あまり周回をしない私が周回をしているので、かなり楽しんでいます。
他社さんにはまだない演出だけでも見てほしいなと思った作品でした。
歌も良かったです。
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下天の華プレイ中

たった5章しかない割に苦戦しています。
フルコンプ目指してやっていますよ~

現在はあと蘭丸の別EDと疑惑イベ、あとは掛け合い5つ?を見ればフルコンプです。
家康の疑惑イベントを見るのがとても苦労しました。
疑惑はあげないといけないのですが、縁は下げちゃ駄目だし…
秀吉も大概苦労しましたが、家康は輪をかけて苦労しました。

秀吉は疑惑がとにかく上がりにくいキャラでした。
秀吉に会いに行く前にクイックセーブをして、疑惑があがる選択肢が出るまでロードしまくる、という方法でやりました。
疑惑は当初1なので、1度2こ上げて3になると、次に会いに行った時に1つ下がるのです。
そこで2個にした状態で、夜の誘惑で2あがる選択肢が出るまでロード。
そのあと4を維持していたら疑惑イベントが発生しました。
3じゃ発生しないんですよね…
うっかり5になったり、うっかり4が3に下がったりと、調整がとても大変でした。

疑惑が高いと出るセリフ、友好度が高いと出るセリフ、というのがあるので見たことのないセリフがたくさん見れてとても楽しかったです。
家康の疑惑イベントは城下で起こります。
ほんと7回殺されたので、私が殺されるかと思いました…←殺されすぎ

今のところ
信長:5回
明智:3回
秀吉:3回
家康:7回
蘭丸:1回
信行:3回
百地:1回

という感じでやり直しています。
家康やり直ししすぎwww
信長が多いのは1番最初にクリアしたキャラなので、勝手がわからず何回も殺されました。
蘭丸はまだ1周しかしていませんからね。
今からやるのですが、何回殺されるんでしょうか…
今から震えそうです。
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下天の華プレイ中

家康ルートクリアしました~

なんなんですか、彼。
とってもよかったです。

素直に選択肢を選んでいけば好感度がガンガン上がっていきました。
心根がとても優しいのですね。

最後の蛍見の宴が終わった後のイベントがとても良かったです。
ほたるに「桔梗姫の部屋に来てください」と言われて、きちんと訪れるのですが、着てもなにも聞かないんですよね。
ほたるから話を振って聞いてくるのです。
どこまでも優しい。

その後、信長暗殺を実行しようとしたことを話た時に、振られてしまうのです。
ここがなんとも切なかったです。
純粋すぎた故の…というか。

その他、薬草詰みでの鳥兜の話は知らなかったので驚きました。
確かに毒は使い方によっては良薬にもなると。
他のキャラのルートと違って、できるだけ人と関わり合いにならないようなシナリオでした。
信行の出てこなさが異常です。
出てくるのも兄様である光秀と、盟友信長くらい。
これはこれでキャラの個別化になっていてよかったと思います。
主人公が綺麗すぎるかな、と思ったのですが心のなかの葛藤がよく描かれていたと思います。

さて、残るは光秀と蘭丸です。
現在は光秀を攻略中。
1番近くにいるのに遠い人な光秀。
はてさて、どんなシナリオになっているのか楽しみです。
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下天の華プレイ中

さくさくやっています。
信行ルート終わりました。

んーと。
結構簡単に終わりましたが、前半と後半でギャップがあるのでどうしても…
前半の優しい雰囲気と、後半の辛く当たってくるところと。
弟好きな私ですが、あまりぐっと来るところはありませんでした。
残念。

選択肢は普通に答えてしまうと疑惑が上がりました。
物資の提供ですか?
というような選択肢を選ぶと疑惑が一気に2も上がりましたからね。
疑惑が上がってからの信行は会いに行くと、裏の顔が見えるのでこれはこれで面白いな、と思いました。
わからないふりをしておかないと殺されてしまいます。

最初からクリアできるキャラなので、1番最初にクリアしておくほうがいいかもしれません。
信長、光秀よりも先のほうがいいかな、と思いました。
真っ先に信長をクリアしたのですが、最終的にどうなるか、というのがわかっているので楽しみ要素が半減した気がしました。

次は家康をやります。
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下天の華プレイ中

秀吉ルート終わりました。

選択肢はとてもわかり易いです。
前向きな選択肢を選ぶと意外と疑念ばかり上がっていくのが要注意、といったところでしょうか。
最後の最後まで認めない、けどきになる…という流れなので思わず、
「はよ認めろ!!!くっつけや!!」
とツッコミを入れてしまいそうになりました。

戦闘は少なめでしょうか。
好きな花はクチナシ。
家康と同じです。

秀吉ルートで語るべきは、佐吉でしょうか。
後の三成です。
とってもいい子です。
何故佐吉ルートがないんだ…!!!
と、思うくらいにとても素敵なキャラでした。
気は利くし、聡いし、仕事もできる…
CVは庄司宇芽香さんです。

秀吉ルートは、とにかく何かにつけて
「お姫さ~ん」
なので、流されるとBADに行きそうでした。
誘惑したら簡単に流されてくれる…?と思っていると疑惑が上がります。
まだ3人めなのでほかはわかりませんが、思ったより、变化を使うな、と思いました。
好感度と残り日数に余裕が有るのであれば、变化の回数を出来るだけ増やしておくといいと思います。
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下天の華プレイ中

自分用メモにガチ攻略を前回載せてしまいました。

2周めから百地が攻略可能になります。
百地は攻略メモが出てこないので、必須のイベントがいまいちわかりにくいのが難点。
話を進めつつ、ずっと修行をしているとイベントは落とさずに回収出来ます。

ほとんどが「修行」の後に終わります。
EDまでは1本道なので選択肢もさほどありませんし、わかりやすいものが多いのであまりバッドには生きにくいかと思います。
戦闘が他のキャラのルートよりも多いので、かなり練習になると思います。
かなり簡単にクリアできるキャラです。


2周め以降に股がけプレイが出来るか検証していたのですが、とても忙しい上に集会で持っていける花は1種類だけなので、スチルを落としやすいようです。
同じ花が好きなキャラだけなら頑張ればできるかもしれませんが、一途プレイをおすすめします。

スキップを使うと1キャラ1時間半~2時間あればクリア出来ます。
思ったよりシナリオが短いです。
ちょっと残念ですね。
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下天の華プレイ中

引き続きプレイ中です。
今日は3章から。

3章は天主の怪異を調べる密命が与えられます。
色々と聴きこみをしなければいけないので、残り日数に注意。

この作品では密命の日数が終了するまで、次の章には行かないので早めに密命をこなし、余った日数でイベントを進めていくのがいいようです。
朝・昼にしか起きないイベント、夜にしか起きないイベントとあるので、合間を縫って物語を進めて行きましょう。

怪異は天主で起こるので噂を聞きに行きます。
「女房」に变化すると噂が聞けます。
そのあとは順番に進めていくだけです。

最終日に与四郎と茶席の間にマムシに襲われます。
「かえる」に变化。
 ↓
「小鳥」に变化。

烈火を追いかけるときは小鳥で。
「若武者」になると出た所で問い詰められるので失敗。
「女房」になると足が早くないため逃げ切れられ失敗。
これ以上は確認しませんでしたが、流石に地蔵はないと思いますww

3章はこんな感じでした。
起こるイベントは3つ。
1つは2章でも起こせるので、2章で余裕があれば起こしておくと後が楽でした。


4章。
3章の最後で黒幕が信行とわかり、画策して光秀と信行で信長暗殺に話が進みます。

選択肢
「(嫌)」→恋愛EDへ
「できるのだろうか」→恋愛ED失敗


(嫌)を選んだあとの選択肢です。

「信長様を失いたく~」
「仕方ない~」
 この選択肢による変化は直後のセリフだけのようです。

「おやめください」
「何を小存じ~」
「…」


「信長様を~」
「なぜ楽しそうに~」
「これは、~」

「信行様とふたりきりには~」好感度↑↑
「信行様の~」

「しのびなど気に~」
「なぜ、私に~」
「…」
 しのびなど~を選ぶと直後の台詞が長いです。

5章へ。


5章。
密命は信長の暗殺です。

天主
かえる→信長と家康の会話が見れます。
地蔵→そのまま移動させられます。
小鳥→信長の家康の会話が見られます。かえるとは違いました。
女房・若武者→信長に怒られます。

庭園
地蔵→光秀に呆れられます
小鳥→見慣れた~と言われます。怒られませんwww
かえる→隠れます。
女房・若武者→怒られます。光秀には失笑をかいます。


大手門
地蔵→あまり意味がありませんでしたwwww
かえる→蘭丸、もしかしてかえる苦手…?
小鳥→あっさり会話が終わりました。
若武者→強制的にもう1度变化させられます。
女房→通りがかったふりをして蘭丸に見咎められ、秀吉に心配されます。

特にこれといって変化のある選択肢ではありませんが、セリフが面白いです。

最終話。
マイナスな選択肢を選ばなければED、にむけてまっしぐらです。
まさか…な展開でちょっとおもしろいです。


こんな感じで信長ルート終了です。
スチルを1枚落としてしまいましたが…
場所的にED関連かと思うので、あとで回収に行こうと思います。

百地が開放されたので、次は師匠でも狙いましょうか。
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即売会参加予定

声優名愛称*敬称略*

1ヶ月に描いたかず